研究申請書・報告書等様式、書き方の参考例

研究申請書・報告書等様式、書き方の参考例

必要に応じて各種書類をダウンロードください(必須申請書含む)

  1. 倫理審査申請書類(様式1~5、別添1~2)2022.9.13改定【必須まとめダウンロード
  2. 倫理審査申請書(様式1-1)2022.9.13改定【必須ダウンロード
  3. 倫理審査申請書(計画変更届)(様式1-2)2022.1.24改定ダウンロード
  4. 利益相反自己申告書(様式2)2022.1.24改定【必須ダウンロード
  5. 研究責任者の経歴書(様式3)2022.1.24改定【必須ダウンロード
  6. 症例報告を含む医学論文及び学会発表における患者プライバシー保護のチェック表(様式4)2022.1.24改定【必須ダウンロード
  7. 倫理審査申請チェックリスト(様式5)2022.9.13改定【必須ダウンロード
  8. 倫理審査結果報告書(様式6)2022.1.24改定ダウンロード
  9. 研究の進捗状況に関する報告書(様式7)2022.9.13改定ダウンロード
  10. 研究の終了に関する報告書(様式8)2022.9.13改定ダウンロード
  11. 研究計画書(別添1)2022.9.13改定【必須ダウンロード
  12. 研究者リスト(別添2)2022.1.24改定【必須ダウンロード
  13. 当委員会が認めた講義の受講履歴(ICRweb臨床研究入門使い方)【必須ダウンロード
  14. 倫理審査申請書類(様式1~5、別添1~2 参考例)2021.1.24作成ダウンロード
  15. 説明文書、同意文書、同意撤回文書
  16. 研究の現況の概要に関する資料(継続審査等の場合)

※15,16については決まった様式はありません。

すでに倫理審査委員会によって承認済みの研究において、研究内容・計画等に変更が生じた場合も、上記の書類による新たな申請が必要です。ただし、その変更が以下の項目に該当する研究計画の軽微な変更である場合は、「研究計画変更届」のみご提出ください。

<研究計画の軽微な変更に該当する事由>

  • 研究担当者の追加、削除
  • 申請時の研究実施期間延長(学術研究の実施期間は研究題目ごとに原則、最長5年です)
  • 研究課題名の変更
  • 研究実施場所の追加、削除
  • 対象者の募集先の追加、削除
  • 対象者に与えるリスクが増加しない測定、質問紙等の追加
  • その他研究対象者の負担が増加しない変更

軽微な変更の場合は、提出された「研究計画変更届」をもとに、審査委員会で迅速審査(当ホームページの「各種申請」→「倫理審査申請フローチャート」→「※迅速審査について」参照)を行います。ただし、提出された「研究計画変更届」の内容から、審査委員会で軽微な変更に該当しないと判断した場合は、上記の<必要書類>による手続きが必要となります。

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